2013年11月05日

活き活き乳酸菌の特徴を検証しました

乳酸菌が生きたまま腸まで届くと話題の
日本薬師堂活き活き乳酸菌

その人気の秘密は商品特徴にあるようですが、
それは一体どんなものなんでしょうか。

特徴についてカンタンにまとめて見ました。

ご紹介しますね。


<活き活き乳酸菌の4つの特徴>

特徴1)約130億個の乳酸菌とビフィズス菌

1日に人間が必要な乳酸菌の量は、約20億個。
活き活き乳酸菌の1日容量(3粒)の中には、
乳酸菌が109億個
ビフィズス菌が約21億個
合計で約130億個も含まれてるんですって。


特徴2)7種類もの生きた菌を贅沢に配合


世界最大級の乳酸菌原料メーカーの協力で
タイプの異なる7種類の生菌をぜいたくに配合。
(3種類の乳酸菌+4種類のビフィズス菌)
身体の中に働いて、現代人の不調や悩みをサポート!


特徴3)生きた菌の為のこだわり特殊製法

生きた乳酸菌は熱に弱いので、下降中に熱がかかると死んでしまいます。
だからこだわった熱を加えない「ハードカプセル」
また乳酸菌の1粒1粒が特許製法コーティング
保護膜で守られているから、
元気な状態のまま腸まで届いて
腸内環境をしっかりサポートしてくれるんですって。


特徴4)ヒト由来の乳酸菌(生菌)を使用

多くのヒトに相性が良くなるため
元々人間のカラダの中にある
「ヒト由来」の菌を生菌で使用。
だから生きたまま腸の中に
約2〜3日も滞在できるんですって。
それにヒト由来だから
安心して摂取することができるんですね。

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